過去の開催地・テーマ

シンポジウム

テーマ カテゴリー
1962 1 日本の土壌生成因子(環境) 生成
1963 2 水田土壌分類第一次案作成のために 分類
1964 3 日本の赤色土 土壌型
1965 4 火山灰土壌の成分と分類 分類
1966 5 日本の土壌型の分類・命名上の問題点 分類
1967 6 土壌有機物 生成
1968 7 ポドゾル性土壌 土壌型
1969 8 褐色森林土 土壌型
1970 9 土壌学における新しいアイディアと方法 研究方向
1971 10 アメリカ包括的土壌分類体系第7次試案 分類
1972 11 擬似グライ土とその類縁の土壌 土壌型
1973 12 東北地方の土壌と第四系 土壌型
1974 13 数値分類の土壌学への応用 分類
1975 14 第10回国際土壌学会モスクワ大会見学旅行報告会 土壌型
1976 15 土壌と生態系 生態環境
1977 16 火山灰に由来する土壌型 土壌型
1978 17 日本の諸土壌分類体系の特徴と問題点 分類
1979 18 土壌生成・分類と母材 生成
1980 19 土壌における生物の役割 生成
1981 20 土壌生成と水 生成
1982 21 人間の作った土壌-土壌生成と人為- 生成
1983 22 土壌調査の活用と今後の展望 研究方向
1984 23 日本の土壌統一的分類・命名の諸問題 分類
1985 24 熱帯~暖温帯の黒色及び赤黄色の土壌 土壌型
1986 25 土壌学と考古学(火山灰土壌と水田土壌の分類) 生態環境
1987 26 地形と土壌 生成
1988 27 土壌生成と時間 生成
1989 28 わが国における土壌情報システムの現状と将来展望 情報
1990 29 ペドロジーの今後の展開 研究方向
1991 30 人工改変土壌の実態と分類 分類
1992 31 地球環境変動とペドロジーの役割 生態環境
1993 32 沖縄の土壌と特性 土壌型
1994 33 土壌図・土壌情報の有効利用 情報
1995 34 地球環境保全と世界の水田―日本の農業とペドロジストの国際的貢献の道をさぐる― 生態環境
1996 35 最近の土壌分類の国際的動向 分類
1997 36 低湿地の利用と保全 生態環境
1998 37 地域環境保全とペドロジーの役割-琵琶湖集水域を例にして- 生態環境
1999 38 今,「土」科学は何をなずべきか。-豊かな生活環境の創造を目指して 研究方向
2000 39 土壌生産力評価 分類
2001 40 土壌肥料科学におけるIT戦略-環境情報インベントリー 情報
2002 41 地域・流域を対象とした新しいペドロジー 研究方向
2003 42 我が国の酸性土壌のペドロジーとエダフォロジー 生態環境
2004 43 土:生きている地球遺産―次世代への継承を教育現場から考える― 教育
2005 44 土壌生成における微生物の役割 生成
2006 45 暮らしの中で土壌はどんな役割をはたしているのだろうか?-生活の中のペドロジー- 教育
2007 46 土壌保全調査事業のあゆみと今後の役割 研究方向
2008 47 惑星地球のフロンティア―土、つち、土壌― 生態環境
2009 48 大陸中央部冷温帯下の土壌の分布、特性、生成・分類-ユーラシア・北米の草原から森林へ- 生成
2010 49 地域資源を活用した資源循環型農業のためにペドロジーの果たす役割と課題-九州・沖縄地域での実践と課題- 研究方向
2011 50 黒ボク土の明と暗、ペドロジストの提言 研究方向
2012 51 世界自然遺産としての小笠原諸島-その魅力を科学し、守り楽しむ知恵を探る- 生態環境
2013 52 宮城県における津波災害の過去と現在-仙台平野の土壌を中心として- 生態環境
2014 53 島根の地質-生態系-人間活動(農業・石見銀山開発・たたら製鉄)と土壌生成 生成
2015 54 ペドロジーの挑戦 −土・ヒト・社会− 国際土壌年2015を越えて 研究方向
2016 55 南西諸島の成り立ちとその土地の利用:地質,土壌,営農活動について 生成
2017 56 紀伊半島の自然と土壌 土壌型